ワークマンの耐熱アルミテーブル、リーズナブルにキャンプギアを揃えたい時に重宝します👀
ポチけれども、980円という安さで耐久性や焦げるのが心配ですよね💦
そこで、実際に山頂へ持っていき火を使って検証してみました!
結論をいうと、お湯を沸かす程度の火力なら全く焦げることはなく、ゴツゴツした岩場でも安定するコスパ最強のテーブルでした!
この記事では、ワークマン愛用歴6年の僕が、耐熱アルミテーブルのリアルな耐熱性と使い方を、実際の写真をたんまり使って紹介します!
使わないとわからないデメリットもお伝えするので、参考にしてみてください✨
ワークマン耐熱アルミテーブルの特徴3つ


引用:ワークマンオンライン
| 商品名 | 耐熱アルミテーブル |
| 値段 | 980円(税込) |
| サイズ(使用時)/サイズ(収納時) | 幅352×奥行214×高さ84(mm)/幅121×奥行214×高さ27(mm) |
| 素材 | 甲板の表面材:金属(アルミニウム) 脚部分:金属(ステンレス) 表面加工:アクリル樹脂塗装 |
| 耐荷重 | 約10kg(静荷重) |
| 重量 | 約390g |
商品の購入は店頭かオンラインストアから↓
ワークマンブランド「FieldCore」から発売されている折りたたみテーブルです。
耐熱アルミテーブルの3大特徴🔻
✅ 【耐熱】 燃えにくい素材!
✅ 【軽さ】 500gペットボトルより軽い!
✅ 【収納】 3つ折りでコンパクト!
この機能性で税込980円なので、控えめにいってコスパ最高です✨
さらに収納袋も付属していて、色はブラック・ネイビー・ブラウンの3色あります。
✅ 持ち運びやすいテーブルを探している人。
✅アウトドアシーンで使う用途が多い人。
【実証レビュー】ワークマン耐熱アルミテーブルは焦げる?実際に試してみた


さっそく購入して筑波山の山頂登山に持っていって使ってみました!


専用の収納ポーチに入っており良い感じです。


今回はブラウンを購入。キャンプでちょうど使うために買ったので自然な感じにマッチしています。
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それでは、バーナーポイントで使った結果はいかに?


✅【結果】👉火をアルミテーブルの上で使ってもテーブル自体が焦げたり溶けたりすることはありません!
えっと、この異様な感じは、バーナー装備が当時はなかったので、ダイソーで揃えた火付けグッズで頑張って火を起こした様子です😇
ロウが下に垂れていますが、表面を拭き取れば綺麗になりました。
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汚れにも強いのは、嬉しいですね!
耐熱アルミテーブルの組み立てと使い方を紹介


次に、ささっと組み立て方を紹介します。
はっきり言います👉ちょー簡単です!!




広げて→脚を立てれば完成です👀(画像参照)
【使い方】山の山頂で使ってみた安定性は?





ゴロゴロ地面でも、安心して物を乗せることができます🌻


岩場や砂場でも直にテーブルを設置。
上にランタンや料理した食べ物、飲み物を置くことができます👀
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1つ持っているだけで、かなり重宝しますよ!
知っておきたいデメリットは1つ!
購入してから数年して、気づいたデメリットが1つありました👀
✅【デメリット】折り目が硬いので指を挟みやすい!


収納時に3つ折りにするのですが、少し折り目が硬いので指を挟みやすいです。
設計も巻き込むような折り方なので、勢いよくすると、指をはさむかもなので気をつけてください👀
ネットの口コミ・評価
ネットの口コミや評価も見ていきたいと思います。
コンパクトさが好評なようで、小さくて収納しやすいという意見が多くありました。
キャンプブランドなどで購入すると、少し大きめなものが多いかもしれませんね。
まとめ:ワークマン耐熱アルミテーブル、焦げるのは安全に使えば問題なし!
ワークマン耐熱アルミテーブルが焦げるかは、安全に使えば問題なしです✨
むしろ、軽量で使いやすくて、不安定な岩場でもしっかり安定している方がメリットが多いですね!
1つあれば重宝するので、ワークマン店舗およびワークマン公式オンラインストアをチェックしてみてくださいね✨
✅一緒に持ち運べる『コンパクトな椅子』はこちら🔻






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