ワークマンイージスのディアライトウォームジャケットは、ロングセラーの人気を誇るブランド屈指の防寒アウターです👀
ポチけれども、サイズ感や耐久性、洗濯はできるかなど知りたいこともありますよね💦
結論からいうと、ゆったり着られるサイズ感で、5年間愛用しても破れや色落ちのない耐久性を誇るコスパ最高峰のアウターでした!
この記事では、ワークマン愛用歴6年の僕が、ワークマンディアライトウォームジャケットを長年愛用して分かったサイズ感と耐久性を14枚の画像と一緒に紹介していきます✨
後半では、洗濯方法と簡単お手入れの仕方も載せているので、最後まで読んでみてください!
✅【サイズ感】👉ゆったりシルエット(ラグランショルダー)
✅【着用データ】👉181cmでLLサイズ❗️5年愛用で破れ、色落ちなし✨
✅【洗濯・お手入れ】👉手洗いはOK⭕️乾燥機は非推薦❌ホコリはコロコロが効く❗️
【ワークマン】ディアライトウォームジャケットのサイズ感は?実際に着てみた!


| 商品名 | ディアライトウォームジャケット (旧ネーム→ディアライト防水防寒ブルゾン) |
| 値段 | 4,900円(税込み) |
| カラー | ベージュ/ブラック/ブラウン/オレンジ/カーキ/ネイビー |
| サイズ | S~3L |
| 素材 | 表・裏:ポリエステル100%/中綿:ポリエステル100% |
| 対象 | メンズ(女性の方も着れます!) |


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以前は「ディアライト防水防寒ブルゾン」というネームで、カラー仕様が変更になったことでネームも変更しリニューアルしました。
ワークマンの代名詞『AEGIS(イージス)』シリーズのロンクセラー防寒アウターです✨
ゆったり着られて、防水耐水圧10,000mm &防風設計なので、歩きはもちろん、自転車やバイクでも1枚持っていれば冬場に重宝します!
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ここからは、実際に181cmが着てみたレポを紹介します!
✅実際に購入して、着てみました!🔻


ゆったり着られるので、181cmですがLLサイズで十分に余裕があります✨
首元までジップをあげれば、防風機能がマックスになり多少の風も防げます!(マフラー要らずです❗️)


中綿入りなので、防寒性もなかなか良いです❗️
(雪の日などの真冬は中綿だと寒いので、フリースなど着ると保温性が増します👀)


しゃがんだ時に背中をガードできる保温性キープの設計ですね✨⛄️
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カラーもブラック&ネイビーで合わせやすく、様々なカジュアルシーンで活躍できますよ❗️
5年間愛用してわかった!3つのメリット
1.【防水&撥水機能】👉防水耐水圧10,000mmと高い撥水性✨
2.【保温性&防風機能】👉濡れても暖かい中綿、冷風完全遮断👀
3.【大容量の収納】👉手ぶらで歩ける大容量ポケット❗️
1.【防水&撥水機能】👉防水耐水圧10,000mmと高い撥水性✨
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元々コンセプトはレインウェアなので、がっつり防水撥水加工が施されています✨
その耐水圧は10,000mmです❗️(大雨に耐える👀✨)
傘の耐水圧は250mm程なので、日常使いはもちろんレジャーシーンでも大活躍します!
また撥水性も抜群でして、下の画像は実際に家で濡らしてみた画像です🔻


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わかりづらいですが、勢いよく水がかかっても撥水機能と防水性で水を弾きました!


他にも中に浸水しない設計になっているので、体感的にも👉大雨時にしっかりと雨を防ぐことができます❗️
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とは言え、撥水加工は使っていくうちに衰えていきます💦
吹きかけるだけで撥水性が戻る防水スプレーを併用するのもおすすめですよ!
✅有名アウトドアブランドの撥水スプレーです🔻
2.【保温性&防風機能】👉濡れても暖かい中綿、冷風完全遮断👀


中綿が入っているので保温性もあり、とても暖かいです



防水+防寒性も申し分ないので、普段着でもレジャーでもかなり役に立ちますよ!
雪の日などの真冬は中綿だと寒いので👉フリースなど着ると保温性が増します👀
3.【大容量の収納】👉手ぶらで歩ける大容量ポケット❗️


レインウェアでもあるのですが、収納力もヤバイです
両脇の大容量ポケットは、500㎜ペットボトルを余裕で収納できます!


さらに裏側の左胸ポケットは、スマホ入れに最適ですよ!
知っておきたい!2つのデメリット
5年間使っていると「これイマイチ!デメリットだなぁ。」と思うところも出て来ます。
見つけたデメリットは2つあります🔻
1.透湿度はそこまで高くない
2.(ほこり)がつきやすい
1.透湿度はそこまで高くない
レインウェアなどでは重要なウエイトを占める透湿度は3,000gとそこまで高くないということです。
透湿度とは、衣服内の蒸気状態の汗を外側に出す度合いです。
簡単にいうと、透湿度が高いものほどムレにくいということ。



ディアライトウォームジャケットは、それに達していないということ。
でも、まぁ全然普段使いでは気にならないところではありますね。
2.ほこりがつきやすい
もう1つは、ほこりがつきやすいという点です。



こっちの方がお手入れの観点から重要かもしれませんね。
表面がほこりのつきやすい素材になっているので、気になる人はこまめにケアするのが良さそうです!
✅【対策】👉ホコリの『ケア方法』はコロコロがベスト!




このように、簡単に綺麗にとれちゃいます!
ディアライトウォームジャケットの洗濯方法を紹介!
ディアライトウォームジャケットの洗濯・ケアはどうすれば良いのでしょうか?
わかりやすく、まとめてみました!
✅ディアライトウォームジャケットの洗濯方法🔻
⭕️【推薦】👉手洗い・押し洗い👉影干し
❌【非推薦】👉ランドリー・乾燥機
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中綿入りのレインウェアは、防水機能や中綿の保温性を保つために『手洗い』が一般的です!
そして、タンブラー乾燥機NGになっているのも多いでしょう。
とは分かっていますが、ランドリーの手軽さには、勝てず…僕は何回もランドリーで丸洗い&がっつり乾燥機かけてますw(単体もしくは少量洗い)
・【結果】👉3〜4回使っていますが、破れや溶けることもなく、防水加工も無事です。
・【注意】👉とは言え、中のシームレスが剥がれるリスクがあるので、基本は真似しないでくださいね🤣
ディアライトウォームジャケットはどこで買える?後継モデルを紹介!
ディアライトウォームジャケットは、2026年9月時点でオンラインストアの取り扱いはありません。
しかし、これから冬本番に向けてオンライン在庫に上がる可能性もあるので、チェックしてみる価値はあります!
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ワークマンは、店舗在庫の方が圧倒的に多いのでお店に在庫がある可能性もありますよ!
経験上、在庫数はワークマン(無印)とProが多いので活用してみてください✨
【後継モデル】エックスシェルター(R)断熱α防水防寒ジャケットは現役で人気


ディアライトウォームジャケットの後継モデルが2025年の時点で販売中です。
その名もエックスシェルター(R)断熱α防水防寒ジャケットです。
(形が似ている!後継モデルっぽい👀w)
値段はディアライトウォームジャケットよりも若干高い5800円です。(ハイエンドモデルもあります✨)
エックスシェルター(R)断熱α防水防寒ジャケット


✅価格▶︎税込5800円
✅断熱性が魔法瓶(断熱・吸光発熱)
✅耐水圧15000mm
✅透湿度30000g/m2/24h)
✅撥水など多機能
✅軽量で長時間着れる
✅収納力抜群
エックスシェルター(R)断熱β防水防寒ジャケット


✅価格▶︎税込9800円
✅さらに断熱性が強化!(断熱・吸光発熱)
✅耐水圧30000mm
✅透湿度90000g/m2/24h)
✅撥水など多機能
✅軽量で長時間着れる
✅収納力抜群
✅伸縮性強化
このように、ディアライトウォームジャケットよりも値段据え置きでパワーアップしています❗️



しかも、ワークマンが開発した世界初の断熱シート(エックスシェルター)と搭載です!
人気なのでオンライン在庫も、売り切れ必須です👀
ぜひ見かけたら、チェックしてみてくださいね!
まとめ:ディアライトウォームジャケットのサイズ感はゆったり、防寒・防風機能は5年愛用しても衰えない!
ワークマンディアライトウォームジャケットは、ゆったりシルエットで厚手もニットなどを中に着られます
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肩の可動もしやすいので、動きやすさもバッチリです!
防水・防風機能も長く愛用してもバッチリ機能しているので1枚あれば重宝すること間違えなしです❗️




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