寒い冬の季節、防寒着といえばウルトラライトダウンですよね👀
ポチ多種類で、どれを選べばいいか迷いますよね💦
そこで、ユニクロウルトラライトダウン「ワイドキルトジャケット」 と「ボリュームジャケット」の暖かさを比較してしました。
結論をいうと、マットデザインで重ね着なら「ワイドキルト」で、おしゃれな1枚着アウターなら「ボリュームジャケット」です。
180cmのがっちり体型である僕が、実際のサイズ感や使用感を交えて紹介します✨
【ユニクロのダウン暖かさ比較】チェックするべき3つの違いとは?

まずは、今回比較する2つのモデルの特徴をサクッと見ていきます。
✅ 【デザイン】 マットの「ワイドキルト」か、大きくおしゃれな「ボリューム」か。
✅ 【機能性】 撥水・防寒特化なら「ボリュームジャケット」に軍配!
✅【使い勝手】 インナーにも使うか、アウター専用にするか。
マットで選ぶか、ボリュームで可愛かっこ良い感じにするか…👀
インナーに使うか、サクッと羽織れるアウター特化かも比較になりますね。
どちらもコンパクトに折り畳める点は共通していますが、撥水性が高いのはボリュームジャケットになります!
【ユニクロ】ウルトラライトダウン比較!ワイドキルトとボリュームの2つ
では、ユニクロウルトラライトダウン比較としてワイドキルトとボリュームの2つを紹介します。
- ウルトラライトダウンワイドキルトジャケット
- ウルトラライトダウンボリュームジャケット
①ウルトラライトダウンワイドキルトジャケット

| 品名 | ウルトラライトダウンワイドキルトジャケット |
| 値段 | 5,990円(税別) |
| 素材 | 表地:ナイロン100% 中わた:ダウン90% フェザー10% 裏地:ナイロン100% |
| サイズ | XS~4XL (XS・XXL・3XL・4XLサイズは、オンラインストアのみ) |
| 洗濯 | 手洗いOK |
- 暖かさ
-
太めキルト加工、ウルトラライトダウンと同等の暖かさ
- 機能性
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スリムに着られるため着膨れしにくい
- デザイン
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マットな仕上がり。太めキルト加工で、従来ダウンよりおしゃれ
180cm・がっちり体型の僕が着てみて、Lサイズがジャストでした。
✅インナーとアウターの両方で着回し、光沢感が苦手でマット感を求める人。
②ウルトラライトダウンボリュームジャケット

| 品名 | ウルトラライトダウンボリュームジャケット |
| 値段 | 5,990円(税別)*2019年当時 |
| 素材 | 表地:ナイロン100% 中わた:ダウン90%,フェザー10% 裏地:ナイロン100% |
| サイズ | XS~4XL(XS・XXL・3XL・4XLサイズは、オンラインストアのみ) |
| 洗濯 | 手洗いOK |
- 暖かさ
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ウルトラライトダウンの4倍暖かい!(ユーザーの声)
- 機能性
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撥水加工と耐久性がアップ
- デザイン
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首回りまでしっかりカバー、ボリューム感がおしゃれ
180cmがっちり体型でLサイズなら「中にニット1枚」でジャスト。
ゆったり着たいならXLが良いでしょう👀
ポチ着ていて、とにかく軽くて暖かいです!
✅軽さと暖かさ重視、真冬のアウターとして防寒性能を求める人。
【まとめ】ユニクロダウン暖かさ比較!用途に合わせて選べば失敗しない
ユニクロのウルトラライトダウン2種の暖かさ、デザインを比較しました。
- ✅ワイドキルトジャケット
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デザイン性重視。インナー・アウター両方で活躍させたい人に最適
- ✅ボリュームジャケット
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防寒・撥水性重視。アウターとしてガッツリ使いたい人に最適。
どちらも従来の「保温性」や「持ち運びのしやすさ」はそのまま備えています!
自分のライフスタイルに合った一着を選んで、冬を快適に過ごしてくださいね。




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