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【Macbook】キーボードカバーっていらない?画面に跡がつかないデメリット解消法を紹介

購入したMacBook Pro、キーボードの指紋や汚れをしっかり防いで綺麗に保ちたいですよね👀
ポチけれども、タイピングしにくくなったり、カバーを付けると画面に跡がつきそうですよね💦
そこで、実際に キーボードカバーを使ってみて、本当にいらないのか試してみました。
結論をいうと、正しく使えば画面に跡もつかず、水濡れによる故障やキーボードのテカリからしっかりと守ってくれます!
この記事では、MacBook Proを数年愛用する僕が、跡がつかないキーボードカバーの正しい使い方を写真を使って紹介していきます❗️
ただ、デメリットもあるので、しっかりお伝えしますね!
✅キーボードカバーは使う時だけ装着する🚀
✅付けない時はカバーなどにしまっておく!
Macbookにキーボードカバーがいらない理由は3つ!


この数値をみて、多いと思いましたか?それとも少ないと思ったでしょうか。
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キーボードカバーをつける派の僕は『パソコン利用者の5〜6割』と聞いて結構驚きましたね!
なぜ、いらないと思っているのかというと、
- タイピング感が変わる
- 熱がこもりやすい
- 跡がディスプレイに残るのが嫌
という理由が大半とのことです。(AI調べ)
確かに、ささいなことですがタイピング感が変わるとちょっと作業しらいですもんね💦
跡がディスプレイに残るのは、結構あるあるなので抵抗を感じる人も多いのは頷けます👀
【PCメンテ作業員時代】コーヒーこぼしてキーボード動かない故障も、ちらほら!
実は、僕は以前にPCメンテ作業員をしていたことがあります。
そこでは、パソコントラブルでやってきたお客さんが相談にくるのですが…
「コーヒーをこぼしてキーボードが動かないです🥺」
「水こぼしてから、enterキーの反応わるくて💦」
などの相談が、ちらほらありました。
内部のメンテは解決できることも多いのですが、ハード(キーボードやディスプレイ)のトラブルは大体が修理か交換になってしまいます。



その分、費用もかかり時間もかかるので予防は結構大事なんです❗️
キーボードってバイ菌がすごい!
割と知られてないかもですが、キーボードって『バイ菌の住処』なんです👀💦
余談ですが…普段洗えないので、便座の数十〜数百倍のバイ菌が付着しているなんて調査もあるらしいです💦(すげ!!)
キーボードカバーつければ👉故障の予防になる!(あとテカリ防止や汚れ対策にも)
ここまで話しておいてなのですが、僕は『キーボードカバーをつけて故障を予防する』方を推す派です✨
先ほど話したPCメンテ時代のトラブルも見てきていますし…笑
1,500円程度のカバーがあれば、数十万円の修理代を払わずに済んだのに💦
って本気で思うので👀!
あとはシンプルに、キーボードのテカリや劣化防止になりますしね。
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汚れに関しても、カバーを水洗いすればバイ菌も一掃できます。
ネットでよく見るMacBook Pro用キーボードカバー、実際に買って使ってみた
ということで、ネットでよく見るキーボードカバー「Digi-Tatooキーボードカバー」を使ってみました!
| 商品名 | Digi-Tatoo 極めて薄く キーボードカバー Apple MacBook Pro/MacBook Air |
| 種類 | Pro 13 Non-Touch Bar |
| 対応機種 | MacBook Pro 13 インチ |
| 対応番号 | A1708専用 |
| ブランド | Digi-Tatoo |
マジでどこでも売っている使い勝手の良い、シンプルなキーボードカバーです✨






中身はこんな感じで、特に傷などもなく綺麗です。実際にキーボードにはめると


良い感じにフィットしていますね✨


もちろん、水洗いもできるので安心です!
気になるタイピング感や打鍵音は?
使ってみてタイピングのしやすさですが、個人的には違和感なくタイピングができます👀
はじめこそ、違和感も若干ありますがタイピングしていくうちに馴染んできます!
打鍵音は、MacBook特有のちょっとチープなカチャカチャ音があまり響かないので良い感じです✨
よく見かけるキーボードの跡は、こうやって対処!
キーボードに跡が残るのが嫌だという人は、下記の使い方で劇的に改善できます👀
✅キーボードカバーは使う時だけ装着する!
実は、キーボードだけなら、あまりディプレイは汚れません👀
キーボードをつけたことによる数ミリの出っ張りが、ディスプレイにあたり汚れがつきます!
なので、しまう前にキーボードカバーを外しておくだけで、びっくりするくらいに汚れがつきません✨
使ってわかったデメリット2つ
使っていくと、しっかりデメリットもありました
1.スタンドで傾斜をつけると、ズレることもある
2.透明度が高級品よりも低い
1.スタンドで傾斜をつけると、ズレることもある
これは1番に感じたデメリットです。


上に乗せているだけなので、スタンドなどで傾斜が付いている場合は👉タイピングするとカバーがズレます👀
ガチでパソコン使う人やブログやる人は、傾斜スタンドをつける人が多いと思うので、これもネックですよね💦
【対処法】👉ずれてくるのは、初めの頃が多くて使用していくうちに馴染んできます。半年も使えば全然落ちなくなりました!
2.透明度が高級品よりも低い
これは、前回使っていた高級品のキーボードカバー「moshi」と比較してのことです。


↑しかし、このくらいの透明度なので、そこまで透明感がないわけではないですけどね。
これに関しては個人的にはあまり気になりませんね👀
【対処法】「moshi」は3,000円近くするので、透明度は低い(といっても十分キーボードが見える)けど、1,000円で浸水・汚れ防止になると考えたらコスパが高いです❗️
まとめ:キーボードカバーはいらない?故障を予防する観点から見ても👉付けた方が良い
キーボードカバーはいらない?👉いえ、つけることを推します!
わずか1,000円ちょっとでキーボードの故障を防ぎ、清潔を保ちながら劣化も防ぐ。
これ、結構コスパは高いのではないでしょうか👀
ぜひ、ネットで定番なので調べてみてくださいね!
✅すでにディスプレイが汚れてしまったら、こちらを参考にしてみてください🔻





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